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★hiroの部屋2★

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宮崎の紅葉 白鳥神社の楓(イロハモミジ) えびの市末永

県道30号線(霧島バードライン)沿いにある白鳥神社鳥居の側の楓(イロハモミジ)が見頃になりました。
とても鮮やかです。

宮崎の紅葉 白鳥神社の楓(イロハモミジ) えびの市末永
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宮崎の紅葉 白鳥神社の楓(イロハモミジ) えびの市末永
hiroの部屋2 宮崎の紅葉 白鳥神社の楓(イロハモミジ) えびの市末永


宮崎の紅葉 白鳥神社の楓(イロハモミジ) えびの市末永
hiroの部屋2 宮崎の紅葉 白鳥神社の楓(イロハモミジ) えびの市末永


イロハモミジを撮影していると、通り過ぎる車がこちらの様子を見て鳥居横にある駐車場へ。
Uターンしてくる車も。
あっと言う間に6台停まりました。


イロハモミジ(いろは紅葉、学名 Acer palmatum)
 カエデ科カエデ属の落葉高木です。イロハカエデ(いろは楓)などとも呼ばれます。
 日本では最もよく見られるカエデ属の種で、紅葉の代表種です。本種より作られた園芸種も多くあります。
 樹高 15m、幹の直径は 80cm 以上に達します。雌雄同株です。
 葉は長さ 3.5~6cm、幅 3~7cm で、掌状に深く 5~9裂します。
 和名は、この裂片を「いろはにほへと……」と数えたことに由来します。
 裂片の縁には鋭く不揃いの重鋸歯があり、裂片の先は長く尾状に伸びます。
 秋(10~12月)には黄褐色から紅色に紅葉して散ります。
  葉はオオモミジやヤマモミジなどに似るが、本種の葉は一回り小さく、鋸葉が粗く不揃いなところで区別されます。
 花期は春(4~5月)。花は直径 5~6mm。暗紫色で 5個の萼片と、黄緑色もしくは紫色を帯びる萼片より小さい 5個の花弁をもちます。風媒花(風の媒介によって受粉が行われる花)。
 果実は翼果、長さ 1.5cm 程度の翼があり、夏から初秋にかけて熟すと風で飛ばされます。



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