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★hiroの部屋2★

2005年5月スタート★hiroの部屋★が容量一杯となり★hiroの部屋2★へ! 写真大好き・車バイクを快適に!

宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司

えびの市を走る国道221号線沿いに森岡城があります。
森岡城は不動産会社会長が築城したもので、観光客に開放されています。
森岡城の前を走るたびに気になっていました。
広い駐車場に車を停め森岡城へ。

表門(大手櫓門)です。
入って右に受付があります。
1,000円を支払い入城です。
この時スリッパを渡されます。

宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司
hiroの部屋2 宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司

ここから建物内の見学になります。
先ほど渡されたスリッパを履き見学です。

宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司
hiroの部屋2 宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司

表門(大手櫓門)の上の部屋になります。
床の間の石
 出身地:台湾の花蓮(カレン)
 案内:この石は、重さ5t前後あります。
 この床の間の下は石垣の上になりますので重さは耐えられる様になっています。
 棟上げ前にこの位置に置きました。

宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司
hiroの部屋2 宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司

第二櫓内部
ケヤキで造ったいろりがあります。

宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司
hiroの部屋2 宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司

家の中に家がある感じです。

宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司
hiroの部屋2 宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司

第二櫓内部
梁が凄いですね。

宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司
hiroの部屋2 宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司

第二櫓内部
廊下のガラスの下で錦鯉が泳いでいます。

宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司
hiroの部屋2 宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司

二階からの眺めです。
サクラが咲いています。
お天気が良ければ・・・

宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司
hiroの部屋2 宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司

二階の部屋です。

宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司
hiroの部屋2 宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司

第一櫓内部
立派な梁ですが割れて来ていますね。

宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司
hiroの部屋2 宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司

第一櫓内部
床柱:ニレケヤキ

左はお茶室です。

宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司
hiroの部屋2 宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司

欄間が細かく彫られています。

宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司
hiroの部屋2 宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司

ここから庭の見学になります。
日本庭園です。

宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司
hiroの部屋2 宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司

内門眺め
石垣が凄いですね。
いや全部凄い!

宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司
hiroの部屋2 宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司

夫婦槙
樹齢:350年
種子島産

宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司
hiroの部屋2 宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司

池には錦鯉が泳いでいます。

宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司
hiroの部屋2 宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司

森岡産業(株)の事務所です。

宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司
hiroの部屋2 宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司

内門眺め

宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司
hiroの部屋2 宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司


宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司
hiroの部屋2 宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司

鹿児島県横川町より移設した水車
直径5m、重さ5t

宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司
hiroの部屋2 宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司

表門(大手櫓門)に戻って来ました。

宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司
hiroの部屋2 宮崎の城 森岡城 Morioka Castle えびの市大明司

建物が凄いですね。
季節ごとに咲く花も楽しみですね。
日本庭園は増設されているようです。


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  1. 2024/04/04(木) 13:35:19|
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宮崎県総合博物館 新富町岩脇の冷湧水性化石群集 宮崎市神宮

宮崎県総合博物館敷地内に、新富町岩脇の冷湧水性化石群集があります。

宮崎県総合博物館 新富町岩脇の冷湧水性化石群集 宮崎市神宮
hiroの部屋2 宮崎県総合博物館 新富町岩脇の冷湧水性化石群集 宮崎市神宮

新富町岩脇の冷湧水性化石群集
 児湯郡新富町の久家(くげ)神社一帯は、以前から二枚貝ツキガイモドキ(Lucinoma sp.)を主とする密集化石が産出することで知られており、横浜国立大学の間嶋隆一(まじまりゅういち)教授を中心に詳細な研究が行われています。

《これまでに判明したこと》
①これらの密集化石は、冷湧水性化石群集であること
②南北100m、東西60m、層厚(そうあつ)約12mの範囲で分布すること
③群集の中に現存するツキガイモドキ類の生息状態と一致するものがあること
④同じ層準(そうじゅん)から産する界化石から、古水深が50~150mであると推測されること
⑤この群集は、炭素安定同位体13Cに枯渇(こかつ)した炭酸塩(たんさんえん)コンクリーションに凝固(ぎょうこ)され、 そのことがメタン湧出(ゆうしゅつ)の影響を反映したものであること

《冷湧水性化石群集とは》
 熱水や冷湧水に含まれるメタンや硫化水素(りゅうかすいそ)を栄養源とするバクテリアを体内に共生させ、バクテリアのつくるエネルギーを利用し生活している大型生物群集のことを科学合成群集といいます。
 深海の熱水噴出孔(ねっすいふんしゅつこう)や冷湧水水孔(れいゆうすいこう)付近で生活する チューブワームやシロウリガイなどが有名です。
 冷湧水性化石群集とは、科学合成群集のうち、冷湧水に伴なう化石群集のことです。

《岩脇の化石群集の特徴》
 岩脇の冷湧水性化石群集は、温泉を伴なわない浅い海に生息していたことが確認されています。
 このような例は非常に稀(まれ)であり、今のところ九州ではここだけです。
 岩脇の化石群集は温室効果ガスであるメタンの湧出が関係していることから、過去の地球環境変動を研究する上で、学術上非常に重要な化石群であり、今後の研究の進展が注目されます。

〔写真〕
久家神社の化石群 岩肌一面に化石が見られます。
(現地で採集することは出来ません)
新富町岩脇 宮崎層群高鍋層
(新第三世紀鮮新世:約200万年前)

この標本は2005年(平成17年)2月に国道10号線の拡張工事の際に採取したものです。

ジェラシアン(Gelasian、ジェーラ期)
 更新世の時代区分の一つです。258.8万年前~180.6万年前までの期間を指します。
 かつては、鮮新世後期に位置づけられていましたが、2009年6月の国際地質科学連合(IUGS)による勧告により、第四紀更新世前期として定義されました。
 大陸の形は現在とほとんど変わらりませんが、氷期・間氷期の氷床の拡大・縮小による海水準変動に伴って、海岸線の位置が移動しました。氷期と間氷期を繰り返しました。
 370万~100万年前 アウストラロピテクス(猿人)。最初の人類とされる。一定の道具を使用した。
 約250万~180万年前 この頃、石器の使用がはじまった。エレクトス原人が出現する(250万年前)。
 約200万年前 フィリピン海プレートに乗って移動してきた伊豆半島が北アメリカプレートに衝突し、富士山や箱根などの噴火の引き金になった。

屋外展示されて年数が経過しているので、展示された当時と比べると色が変わってしまっていますね。

宮崎県総合博物館 新富町岩脇の冷湧水性化石群集 宮崎市神宮
hiroの部屋2 宮崎県総合博物館 新富町岩脇の冷湧水性化石群集 宮崎市神宮

コケや草が生えています。

宮崎県総合博物館 新富町岩脇の冷湧水性化石群集 宮崎市神宮
hiroの部屋2 宮崎県総合博物館 新富町岩脇の冷湧水性化石群集 宮崎市神宮


貴重な化石群集が新富町にあるんですね。
知らなかった・・・


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  1. 2024/03/04(月) 15:05:59|
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山之口弥五郎どんの館 都城市山之口町富吉

都城市山之口町富吉にある山之口弥五郎どんの館へやって来ました。

山之口弥五郎どんの館 都城市山之口町富吉
hiroの部屋2 山之口弥五郎どんの館 都城市山之口町富吉

駐車場には車が一台も停まっていません。
建物の方へ行くと電気が点いていなく、自動ドアも開きません。
中を覗くと「12時から13時まで閉館します」との案内があります。
あらら、お昼休みがあるんだ・・・
お昼休みがある資料館は初めてですね。
え~どうしましょ。
近くに食べると所も無いので、コンビニでおにぎりを買うのでした・・・

山之口弥五郎どんの館 都城市山之口町富吉
hiroの部屋2 山之口弥五郎どんの館 都城市山之口町富吉

13時になったので、資料館へいったところ自動ドアは開いたのですが係りの人が居ません。
電気も点いていないので暗くて良く見えません。
フラッシュ付きのデジカメがあったので、これで撮影です。

山之口弥五郎どん祭り
 宮崎県指定:無形民俗文化財
 国選択:平成2年2月27日
 所在地:(的野正八幡宮)山之口町富吉1412番地

 「弥五郎殿」は養老4年(720年)の「隼人の乱」が起きた時の隼人族の首長であったと言われています。
 大伴旅人(朝鮮軍)によりこの乱は鎮圧されましたが、この戦いで数多くの死傷者が出ました。
 それに、斬首などの残虐行為も行われたと言われています。
 この隼人族の霊のたたり現象を恐れた朝廷は、宇佐八幡の神託を受けて全国的規模の「放生会」を行いました。
 その放生会は、以後各地の八幡神社の祭りとして行われました。
 放生会の先払(先導役)となったのか隼人族首長弥五郎どんです。


山之口弥五郎どんの館 都城市山之口町富吉
hiroの部屋2 山之口弥五郎どんの館 都城市山之口町富吉

 大隅地方、日向諸県地方ではこの放生会を「ホゼ」=豊穣祭と言っています。
 当時全国規模で行われたと思われる「放生会次第」による祭りで現存しているのは南九州では、
 ・鹿児島県岩川八幡神社
 ・宮崎県日南田之上八幡神社
 ・山之口町的野八幡宮
 の三ヶ所だけと言われています。


山之口弥五郎どんの館 都城市山之口町富吉
hiroの部屋2 山之口弥五郎どんの館 都城市山之口町富吉

明るく見えますが、ほとんど見えていません。

山之口弥五郎どんの館 都城市山之口町富吉
hiroの部屋2 山之口弥五郎どんの館 都城市山之口町富吉

感でシャッターを切るのでした・・・

山之口弥五郎どんの館 都城市山之口町富吉
hiroの部屋2 山之口弥五郎どんの館 都城市山之口町富吉


30分以上経過しましたが、結局係りの人は現れませんでした。
のんびりしているなあ~


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  1. 2023/12/15(金) 08:35:59|
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生誕100年 山下清展 百年の大回想 宮崎県立美術館 宮崎市船塚

宮崎県立美術館で、特別展「生誕100年 山下清展 百年の大回想」が開催されています。

 山下清(1922年〔大正11年〕~1971年〔昭和46年〕)は放浪の天才画家として知られており、懐かしい日本の原風景や名所を貼絵で表し、多くの人々の心を捉えました。
 生誕100年を記念する特別展では、代表的な貼絵の作品に加えて、子供時代の鉛筆画や後年の油彩、陶磁器、ペン画などを展示し、山下清の生涯と画業をご紹介しています。
 日本各地を自由気ままに旅する生活を好んだ清は、驚異的な記憶力をもち、スケッチやメモを取らずとも、旅先で見た風景を細部まで正確に思い出すことができました。
 放浪の旅は、1940年(昭和15年)の千葉県から始まり、1950年(昭和25年)までに埼玉、栃木、福島、新潟、新潟、長野、山梨など各県を放浪し、ときおり旅から戻ると、高い集中力を発揮して、手で細かくちぎった紙片を緻密に貼り合わせることで、超絶技巧的とも言える貼絵を制作しました。1951年(昭和26年)からは、もっと遠くに行くようになり、福岡、大分、宮崎、鹿児島など九州まで放浪しました。
 丁寧な細部描写と豊かな色調という魅力は、油彩やペン画、水彩画など他の作品にもよく表れています。
 このような多彩な作品約190点、そして旅に持参したリュックや浴衣、所蔵していた画集などの関連資料を間近に鑑賞することで、49歳で逝去するまで個性的な創作活動を続けた山下清の世界を堪能することが出来ます。


生誕100年 山下清展 百年の大回想 宮崎県立美術館 宮崎市船塚
hiroの部屋2 生誕100年 山下清 展 百年の大回想 宮崎県立美術館 宮崎市船塚

 1934年(昭和9年)5月救護施設「八幡学園」に入園し、この学園での生活で「ちぎり紙細工」に出会います。これに没頭していく中で磨かれた才能は、1936年(昭和11年)から学園の顧問医を勤めていた精神病理学者・式場隆三郎の目に止まり、式場の指導を受けることで一層開花して行きました。
 1937年(昭和12年)秋に早稲田大学で小さな展覧会が行われ、1938年(昭和13年)11月には同大学で「特異児童労作展覧会」が行われ、清の作品も展示されました。
 1938年(昭和13年)12月に銀座の画廊で初個展を開催し、1939年(昭和14年)1月には、大阪の朝日記念会館ホールで展覧会が開催され、清の作品は多くの人々から賛嘆を浴びました。
 第二次世界大戦中の1940年(昭和15年)の18歳の時に突如学園を脱走し、1940年(昭和15年)11月18日から1955年(昭和30年)6月までの間、放浪の旅を繰り返しました。
 戦後は「日本のゴッホ」、「裸の大将」と呼ばれました。
 1971年(昭和46年)7月12日、脳出血のため死去。わずか49歳でした。


生誕100年 山下清展 百年の大回想 宮崎県立美術館 宮崎市船塚
hiroの部屋2 生誕100年 山下清 展 百年の大回想 宮崎県立美術館 宮崎市船塚

観覧券は「長岡の花火」です。
現物を見ると、とても細かい貼り絵です。
花火も細かく綺麗ですが、観客が一人一人細かく描かれていて感動ものですね。
このような素晴らしい貼絵、鉛筆画、ペン画等多彩な作品約190点を観覧することが出来ます。
生誕100年山下清展にて初公開の作品もあります。

観覧料:1,000円
音声ガイド:600円

●第1章 山下清の誕生―昆虫そして絵との出合い Chapter 1. The birth of Kiyoshi Yamashita - Insects and an encounter with art
・画家・山下清の誕生 The birth of artist Kiyoshi Yamashita
・山下清と昆虫 Kiyoshi Yamashita and insects
●第2章 学園生活と放浪への旅立ち Chapter 2. School life and setting out on the road
・学園での日々 School days
・創作の礎となった静物画 Still lifes, basis of creativity
・放浪へと駆り立てた戦争 War spurs wandering
・放浪へ On the road
・放浪期の貼絵 The hari-e collages of wandering period
・「放浪を辞める誓い」 Vow to settle down
●第3章 画家・山下清のはじまり―多彩な芸術への試み Chapter 3. Kiyoshi Yamashita's debut as an artist - experiments in various artistic forms
・油彩への挑戦 Painting with oils, a new departure
・ペン画ー点と線の芸術 Pen drawing - the art of dots and lines
・進化する貼絵 Evolved hari-e collage
●第4章 ヨーロッパにて―清がみた風景  Chapter 4 : Europe :landscapes observed by Kiyoshi
・ヨーロッパ風景・貼絵 European scenery - hari-e collage
・ヨーロッパ風景・水彩画とペン画 European scenery - watercolors and pen drawing
・ヨーロッパ風景・陶磁器 European scenery - ceramics
●第5章 円熟期の創作活動  Chapter 5. Creative pursuits in his prime years
・才能が開花した陶磁器 A genius blossoms in ceramics
・清が愛した富士山 Mt.Fuji, beloved icon
・遺作・東海道五十三次 Fifty-three Stations on the Tokaido, a posthumous work


2022年3月25日(金)~5月5日(木)鹿児島市立美術館 | 鹿児島県
2022年6月25日(土)〜8月28日(日)神戸ファッション美術館 | 兵庫県
2022年9月3日(土)~11月6日(日)福井市美術館 | 福井県
2023年2月25日(土)〜4月2日(日)上田市立美術館(サントミューゼ)| 長野県
2023年4月8日(土)〜6月11日(日)佐川美術館 | 滋賀県
2023年6月24日(土)〜9月10日(日)SOMPO美術館 | 東京都
2023年10月7日(土)〜11月26日(日)宮崎県立美術館 | 宮崎県
2023年12月2日(土)〜2024年1月21日(日)新居浜市美術館 | 愛媛県
2024年3月16日(土)〜5月12日(日)佐賀県立美術館 | 佐賀県



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